2011年12月08日

何せ体感が大事でして

こんばんは。

本日は朝から女性監督Sさんと本社へ。

「今日寒いですね〜。昨日は暖かかったのに・・・」

毎年この時期になると寒暖差にやられているというS監督。体に気を付けて頑張ってね。

そして皆様も。

お体大切にして下さいね。

そんな松本は今朝頭痛で1時間近く寝坊です。



今日はこんな入りですが・・・皆様今日もブログを見て頂いてありがとうございます!!



以前、お客様とお話している中で、こんなことがありました。

「当社は、外壁に遮熱の塗料を塗り、外部の壁にネオポールという外断熱をし、室内側にセルロースファイバーという断熱をしているので、断熱効果に優れています。
この3つの断熱を組み合わせたトリプル断熱を当社では行っています。」

という話をしたところ、お客様から

「それじゃあ夏は涼しいけれど、冬は寒いってことなのかしら?」

っと質問がありました。


「これはまさかの質問。そう思ってしまわれたか・・・(>△<)
でも・・・


 そうではありません! 」



大切なのは体感温度。

夏場40℃ある室内で、更に湿度が高いと非常に蒸し暑く感じますが、エアコンのドライを入れるだけで湿気が肌にまとわりつかない分、カラッとした空気でさほど暑く感じなかったりします。

冬場は室温が15℃しかなくても加湿器を付けて適度な湿気のあるお部屋だと、底冷えするような寒さを感じなかったりします。

夏の暑さ・冬の寒さに必ず関連するのがこの【湿度】なのです。

そんな家の過ごしやすさを左右する調湿を、後付け機械の加湿器にやエアコンに頼らず、家自体がそういった効果を持ってくれればこんないいことありませんよね。

それを可能にしてくれるのが調湿効果です。

セルロースファイバーが調湿効果に優れているのはもちろんのこと、外壁に貼る外張り断熱のネオポールも、沢山の外張り断熱の断熱材の種類がある中で、1番湿度を調湿効果の高い種類を採用しています。

しかもそのネオポールは、この外断熱パネルの中で断熱効果の高いものと同等の断熱効果のあるものです。

要は、断熱効果・調湿効果ともに外張り断熱のEPSボードの中でもレベルの高い断熱なのです。

なので、夏場に限らず、冬場でも十分ご納得頂けるものだと言えます。

正直、自社の商品を深く知れば知るほど、

「こんなにいい商品なんだな〜」っと思ってしまうほどです。

自慢ですね〜(^^)☆ いけないいけないあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)


そんな家の解説もしてしまう12月11日の体感ツアー。

もちろん、入居済のお宅もご覧いただけますし、実際に建てられたお施主様の【ホンネ】も聞けてしまいますぴかぴか(新しい)

お申し込みは明日9日までですので、ご希望の方はお急ぎコチラまでご連絡下さいませ。

⇒ http://www.glife-soyo.jp/information/event_26.html


皆様のご来場、お待ちしております!




相模原・町田・八王子エリアで 住宅を建てるなら
 0宣言の家の相陽建設 http://www.soyo-inc.co.jp/





posted by お客様担当・松本 at 19:29| Comment(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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